ページ 22

Re: しりとり!

Posted: 2011年3月19日(土) 18:24
by mochi
ウスターソース

野菜や果実などのジュース、ピューレなどに食塩、砂糖、酢、香辛料を加えて調整、熟成した液体調味料。
日本語で単にソースといった場合は一版にウスターソースのことを指す。ただし日本のウスターソースは独特であるようだ。
英国の旧ウースターシャー州で創製されたのが名前の由来。

Re: しりとり!

Posted: 2011年3月20日(日) 23:58
by suri


菜種油やゴマ油の油煙や松煙から採取した煤を香料と膠で練り固めた物(固形墨)、またこれを硯で水とともに磨りおろしてつくった黒色の液体をいい、書画に用いる。
書道とか難すぎだろ

Re: しりとり!

Posted: 2011年3月21日(月) 01:04
by ともチョコボ
墨→眠眠打破

常盤薬品工業が販売している清涼飲料水
「勝負時間に、ここぞの一本。眠眠打破。」をキャッチコピーに販売している。

コーヒーエキス、菊花抽出物、ビタミンB群などを配合したコーヒー味のサポートドリンクで、
カフェインの含有量が多いので、よく学生が徹夜で勉強するときに飲まれたりする。
1回につき500mg、1日に1グラム(1000mg)以上とると、胃部不快感、動悸(どうき)などの副作用が起きやすくなると言われてるので、
徹夜の際は飲みすぎないように気をつけてください。

税込価格 315¥ 内容量 50mL
原材料名
果糖ブドウ糖液糖、コーヒーエキス、菊花抽出物、カラメル色素、香料、カフェイン(抽出物)、V.C、ナイアシン、V.B1、V.B6、V.B2

Re: しりとり!

Posted: 2011年3月21日(月) 09:08
by 407sigma
眠眠打破→半乾性油(はんかんせいゆ)

動植物油はの自然発火は油が空気中の酸素と結合する際の熱が蓄積されて起こり、乾きやすいほど自然発火しやすい。
乾きやすさの指標はヨウ素価で表され、これは脂肪100gあたりに吸収されるヨウ素のグラム数を言う。
ヨウ素価が大きいほど乾きやすい。ヨウ素価が100以下を不乾性油、100~130を半乾性油、130~を乾性油という。
半乾性油はたとえば・・・
菜種油、大豆油、ごま油といったものがある。

自分で書いてて言うのもなんだが結構勉強になる。まあ試験範囲だし。

Re: しりとり!

Posted: 2011年3月22日(火) 17:07
by 軽掘尼亜
折角なので書いていきます^^;
[は]半乾性油[ゆ]→[ゆ]ユトランド半島[う]

北欧はスカンジナビア半島のすぐ南に位置している半島で,国家としてはデンマークが大半,ドイツが一部を領有します.南部のシュレスヴィヒ地方・ホルスタイン地方は近代に丁・独・墺が領有を争った結果,ドイツが領有することとなりました.
北海とバルト海を分かつ半島になっていますが,18世紀末にキール運河(ノルトオストゼー)が造られたことで,半島を迂回する必要が無くなりました.

Re: しりとり!

Posted: 2011年4月28日(木) 01:10
by セイレーン
ユトランド半島→浮輪
空気で水の上をプカプカするための道具です

Re: しりとり!

Posted: 2011年5月01日(日) 14:49
by 407sigma
浮輪→山葵(わさび)
アブラナ科の植物で日本原産。渓流やきれいな水のあるところで栽培されていて、主な産地は静岡や長野が有名。
山葵の辛味成分のアリルイソチオシアネートには殺菌効果がある。
このアリルイソチオシアネートはチオシアン酸カリウムとヨウ化アリルから人工的に合成も可能とのこと。
この成分は適度な量では殺菌効果があるが、大量に摂取すると有害だそうです。

Re: しりとり!

Posted: 2011年9月15日(木) 19:42
by 島もってまーす
山葵→枇杷

バラ科の常緑高木およびその果実。中国南西部原産。英語の「loquat」は広東語「蘆橘」(ロウクワッ)に由来する。日本には古代に持ち込まれたと考えられている。またインドなどにも広がり、ビワを用いた様々な療法が生まれた。中国系移民がハワイに持ち込んだ他、日本からイスラエルやブラジルに広まった。トルコ、レバノン、ギリシャ、イタリア南部、スペイン、フランス南部、アフリカ北部などでも栽培される。

Re: しりとり!

Posted: 2011年9月25日(日) 20:42
by 407sigma
枇杷→和同開珎(わどうかいほう)


説明:むかしのおかね

Re: しりとり!

Posted: 2012年1月03日(火) 12:12
by mochi
和同開珎→ウィキペディア

言わずと知れたウィキメディア財団が運営するインターネット百科事典。
レポートの参考文献として書いちゃいけませんよ.